あおたんのBLOG~大学生~

大学生の自由なブログ

モンハン歴

今週のお題「おうち時間2021」

緊急事態宣言が発令されて、大学の授業が遠隔になった。

 

バイトの営業時間が短くなって、週一になった。

 

なので、今週から自動車学校に行くことにした。

 

後の時間は、CADかモンハンかYOUTUBE

 

中でも基本はモンスターハンターライズをしている。

 

大学生にもなってゲームをしているのかと思う人もいるかもしれないが、

 

大学生だからこそゲームをするのである。

 

小さい頃は時間制限の中で遊んでいたゲームを今や好きな時間に好きなだけプレイすることができるのだから。

 

モンスターハンターにも少し思い入れがある。

 

初のモンハンはWiiのトライである。

 

お兄ちゃんにやらせてもらっているうちに、自分が主体としてやるようになっていた。

 

つぎはWiiUのトライGである。

 

3DSでは有料だったオンラインプレイが無料となったので、初めてのオンラインのモンハンをした。

 

小6の秋に4を買って、友人6~8くらいで毎日放課後にプレイした。

 

その一年後に4Gを買った。

 

その後はモンハンから離れて、先日ライズで復帰した。

 

全盛期は4gである。

 

ハンターランクは700を超えるほどやりこんでいて、周囲の友人たちからはやりすぎといわれるほどだった。

 

あの頃より時間がある今。

 

ライズのランクも700を超えるのかも知れない。

 

信じるか信じないかは私次第です。

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あこがれのロフト、現実の8.7畳

今週のお題「間取り」

 

今年度から建築学科の大学二年生になった私。

 

もちろん住宅が好きなので、小さいころから不動産屋の店頭に張り出されている間取りの張り紙を見ることが好きだ。

 

そして去年、初めての独り暮らし、単身で地方にわたり、たった一人で部屋探しから契約まで行った。

 

私の希望はロフト付きの部屋だった。

 

しかし、希望の部屋はすでに埋まっていた。

 

国公立後期まで戦っていたので、部屋探しが遅れてしまっていた。

 

結果、借りたのは8.7畳ほどのワンルーム、バス・トイレ別、キッチンそこそこ広めという部屋。

 

家賃は4万弱。

 

なかなか気に入っている。

 

しかし、希望のロフトにはまだ思い残しがある。

 

契約は2年毎なので今年度いっぱいで引っ越す考えがなくもない。

 

友人宅がロフト付きで、よく遊びにいかせてもらっているが、友人曰く問題もある。

 

風通しが悪いことから梅雨時期のカビ、夏の蒸し暑さ、上り下りの面倒さ。

 

言われてみると確かに問題は多い。

 

かと言って荷物置き場にしてしまうのも、もったいない。

 

私ならばミニ扇風機で通風の対策をして、ロフトからテレビも見れるような快適さを求めて工夫をする。

 

私は今の部屋自体に不満はなく、むしろ気に入っている方である。

 

もし自分の部屋が気に入らないという人がいれば、押入れを勉強部屋にしたり、家具の配置を大きく変えて見たりすることで、自分の部屋を好きになってほしい。

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電気ケトルと新生活

お題「#新生活が捗る逸品」

 

今年度から大学二年生である。

 

昨年度の春、ひとり暮らし始めた手で大活躍した家電は、

 

ズバリ、電気ケトルである。

 

ガスでお湯を沸かすことは思っているよりも時間がかかる

 

ガス代が非常に高い

 

ひとり暮らしを始めると光熱費を気にしだす。

 

今春から初めてのひとり暮らしという方は、

 

親のありがたさや、お金の大切さを学びつつ、

 

一人という快適さを満喫してほしい。

成長するZOY★

今年学びたいことは、

 

「読書の面白さ」 である。

 

建築学生である私は、もちろん建築についてのことは学ぶ。

 

学んでみたい、と考えるとやはり読書の面白さや人生への貢献度である。

 

小学生のころから漫画大好き小説嫌いだった私は、中学生の朝読書の時間に周りの目を気にするあまり、あらすじでわかるシリーズを読む、ふりをしていた。

 

ある研究結果によると、年収と毎月本に費やす金額は比例するという情報もある位なので、読書が人生を豊かにすることは理解している。

 

YOUTUBEにだらだらと費やす時間を少しずつ本に費やしていこうと思う。

 

(今気づいたが「ずつ」と「づつ」ってどちらでも誤りではないんだね。ずつのほうが好ましいらしい。)

 

読んでいる本が読み終わったらその都度感想と紹介をしていこうと考えている。

 

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がんばるZOY★

 

 

 

 

 

 

🎎

今週のお題「雛祭り」

 

お内裏様とお雛様

 

置いてある三色の菱餅がおいしそう

 

そのくらいの知識しかない雛祭り初心者である。

 

さいころ、この時期実家に、決して大きくはないが雛人形が飾られていた。

 

そのころから日本人形に不気味さを感じた。

 

石川県にある、からくり記念館のからくり人形にも同様の不気味さを感じた。

 

なぜ私を含め、多くの人が日本人形に不気味さを覚えるのか気になったので調べてみた。

 

わかったことは、「人間に限りなく近いが、不完全であるから。」だそうだ。

 

これは人間型ロボットにも言える。

 

肌の質感、髪の毛、パーツの大きさ等

 

これらが人間に近づけば近づくほど人が感じる恐怖は大きくなる。

 

脳は見たもの聞いたものに、勝手に情報を追加するので、人形と分かっていても、脳が「実は動くんじゃないか」「目が動いた?」「髪が伸びた気がする」といったように、情報を付け加えてしまう。

 

その結果、恐怖はより大きなものになってしまうとのことである。

 

 

話は変わって、

 

もう三月である。

 

大学入学から早一年が経とうとしている。

 

2021年は二か月が経過。

 

年を取るたびに時の流れが速く感じる。

 

後悔のない人生はありえないが、後悔が減るような過ごし方をしようと思う。

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一年の成長

お題「#この1年の変化

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昨年の4月から地元を離れて一人暮らしが始まった。

 

友人関係がほぼリセットでのスタートに心が軽くなった気がした。

 

この感覚は中学から高校に上がるときにも感じた。

 

友人関係に不満はなく、むしろ大満足しているにもかかわらず、高校へ進学ということを理由にして、新しい友人関係を築き上げたいと思っていた。

なので、高校がスタートしてから中学に戻りたい現象になることもなかった。

 

高校から大学へは、さらにあっさりと別れを告げた。

 

今までの友人で連絡を取り合うことがある人は同じ部活だった人ぐらいである。

 

そして一人暮らしを始めて新しい友人と過ごすことになった。

地元の友人たちが楽しそうに遊んでいる姿をSNSで見て少し寂しさを覚える日もあった。

 

予定があえばすぐに会えた、すぐに遊べたことがありがたいことだったことに気づいた。

 

当たり前のことが当たり前じゃなくなったとき、その大切さに気付かされることを実感した一年だった。

 

これは友人についてだけでなく、家族についても当てはまる。

 

文句を言ったら言い返してくれる兄弟。

 

毎日家事をしてくれていた母。

 

一人になるとバイトや学校で起きた事件や文句を気軽に話す相手がいない。

 

洗濯、洗い物、トイレ掃除、風呂掃除、ご飯。

 

洗濯機を回すと一時間半は家に拘束される。

 

ごはんを作るのには一時間はかかる。

 

母は母で働いている中、家事に自分の時間を取られてしまっていたことを身をもって知った。

母が洗濯物手伝ってといったとき、私の第一声はいつも「えー。」だった。

 

たまに、助けてほしくて助けを求めたときに、「えー。」といわれるとイラっとする気持ちがわかった。

 

大学へ実家通いの人の場合は、この気持ちにまだ気づくことができないかもしれない。

 

私は19歳で当たり前のことが、ありがたいことであるということに気づくことができてよかった。

 

一年前の高校生の頃より、


人間として大きく成長した一年だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

OCCULT

今週のお題「告白します」

 

告白します。実は、オカルト大好きです。

 

オカルトだけでなく、都市伝説や旧約聖書のお話、神様の話などの嘘かほんとかわからないものも大好きである。

 

定期的に行う朝散歩の際には、イヤホンをしてYOUTUBEでお話を聞きながら散歩するほどである。

 

地球と月の自転と公転の関係から奇跡的に月の真裏のある部分のみ地球からは見えないとか。

そこには地球外生命体の観測基地があって、月から地球を観察しているとか。

 

火星にはピラミッドがあるとか。

その理由は、かつて人類またはそれに似た生物が火星で暮らしていて、火星が住めなくなったため地球へと火星から脱出してきたとか。

そして何度も絶滅と出現を繰り返して、今の人類になったとか。

なので火星への移住は言ってしまえば故郷への帰還だとか。

 

これらの話はほぼ根拠のない憶測から成り立っているものが多く、「嘘やんそんなん」といわれてしまえばそれでおしまいだ。

 

しかし、信じるからこそ想像が膨らみ自分なりの考察が生まれて、さらにのめりこんでいくのである。

 

言わばオカルトはロマンなのである。

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